まぶた ふっくらクリーム

まぶたをふっくらさせるクリーム選びのポイント

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@有効成分が配合され、しっかりと肌の奥で効果を発揮してくれること

 

まぶたをふっくらさせるためのクリームなんだからちゃんとした成分が入っているのは当然と思ってしまいますが、目元に安心という言葉で買ってみたらふっくらよりシミにターゲットを絞ったものだったということも・・・

 

そしてこれも要チェックなのですが、
いくら良い成分がたくさん入っていても微々たるものだったりということもありますし、
成分がしっかりと肌の奥深くで働いてくれないと意味がありません。

 

Aアイクリームとして独立している商品であること
ドラッグストアでもよく売っていたりしますが、目元はもちろん頬や口元、ほうれい線にもOK等アレもこれもといった万能を売りにしているものも逆にまぶたを徹底的にふっくらさせて欲しいと思った場合効果が薄れてしまうということもあります。

 

まぶたをふっくらさせて明るい若々しい目元を取り戻したい!
アラフォーのわたしと30代、50代の同じ悩みがいつも話題の仲間たちといろいろ試してみてそれぞれがリピートしているアイクリームをピックアップしました。

まぶたをふっくらさせるにはこのクリーム!


メイクの上からもしっかり塗れて効果が高い

アテニア アイ エクストラセラムセット

  • 夕方になると乾燥や目の疲れといった悪い相乗効果でまぶたがより痩せて見える。

    そんな時の強い味方がアテニアアイ エクストラセラム

 

添付されている説明書にもメイクの上からもOKとしっかり書かれているくらい、コンセプトも明確です。もちろんすっぴんでのナイトケアにも効果が定評アリです。

塗ったときに目元がスッと引き上げられる感触
で目元のたるみも同時にスッキリさせてくれます。

 

お試しセットは目元のツボシートが同梱されていますし、エイジングケアのドレスリフト
(化粧水、乳液、クリーム)のセットが14日分しっかりトライアルできます。

 

このセットは、ほのかなローズの香りが癒やされてとても好きです。

 

アテニア公式ページはこちら


やるならガッチリと効果を出して維持さる本格派!

ビーグレントータルリペア アイセラム

  • お肌の悩み別にラインがあり、どのラインも根強いリピーターがどんどん増えているビーグレン。
    • 初めて試した頃にはまだアイクリームがなくてエイジングのトライアルが初めてのであいでしたが夜のお手入れの翌朝鏡を見たときにしっかり違いが見えたのが何よりも衝撃でした。こんなのあったんだー!って

       

      アイクリームは後発ですが、それまでに培われたビーグレン独自の浸透テクノロジーを惜しみなく盛り込まれているので効果は言うまでもなし!ってくらいです。

       

      トライアルセットはクレイウォッシュ(洗顔)、ローション、美容液、クリームと贅沢なセットですし、これらはエイジングのセットとも共通するのでお顔全体のエイジングも一緒に試すことができるお得なセットです。

       

      ビーグレン公式ページはこちら

手軽に使えてコスパも最高!
キラリエアイクリーム2

  • お試し価格のようで本製品価格
  • 気に入ってリピートする場合も安心です♪
  • (リピーター向け定期コースは単品より割安!)

 

キラリエアイクリームのすごいところは生レチノールの配合なのにこの価格だということ。

 

そして必須成分とも言えるコラーゲンとふっくらまぶたには欠かせない乾燥対策のための保湿成分

 

アイクリームは価格が高いから使うのもちょっとケチってしまう。
→効果の出方もイマイチ・・・そんな意味のないことからサヨナラできます。

 

目元に使いやすいテクスチャなので、メイクの上からも使えるからバックに入れておけば安心。

 

チューブ式だけど出口にローラみたいなものがついているのでメイクの上から直接は塗りづらいでメイクの上から塗るときは指や綿棒に取って薄めに塗ってあげるのがコツ

 

キラリエアイクリーム2公式ページはこちら

 

まぶたが痩せてしまう原因は?

 

お肌の内部はいろいろな成分が密接につながり合って構成されています。

 

コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンとこの名前の成分が配合されている化粧品は効果が高そうな気がしてしまうほど。

 

 

肌内部のこれらの成分が減少したり活性化が低下するとまぶたが痩せてしまいます。
イメージするならベッドのマット

コラーゲンがスプリング、ヒアルロン酸はマット内のウレタンやスポンジ。
スプリングがヘタったりウレタンが年数とともにハリが無くなったり少なくなってくるとマットはヘタってしまいます。

 

それでもマットの表面が厚いものだったらそのヘタリをなんとかカバーすることも可能なのですが・・・

 

これがお肌だとしたらマットの表面は皮膚にあたります。

 

まぶたの皮膚はお顔全体とすれば極端に薄いものです。
ということは厚みで内部のヘタリをカバーすることはできないということになってしまうのです。それでよけい痩せが目立ってしまうということになってしまいます。

 

ではそれを解消するにはどうしたらいいのでしょう?
お肌の内部の成分は配合されているには魅力的な名称が並んでいましたが、よく化粧品には配合されているものの、直接お肌から塗ってもなかなか吸収されないという悲しい事実が待ち受けています。

 

効果を求めるならお肌内部で必要成分を増やしたり活性化させる繊維芽細胞に働きかける必要があるのです。

 

まぶたをふっくらさせるクリーム選びにはこれが絶対条件となります!

 

繊維芽細胞を活性化させる成分

 

レチノール:お肌のターンオーバーを正常化させてくれます。
ビタミンC誘導体:ビタミンCも直接は浸透しにくいのですがお肌の内部でビタミンCに変化するのがビタミンC誘導体です。


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